人から入ってくる借金情報だけがすべてじゃねーよ。

人に言われる言葉か自分が身を持って経験する言葉か。本当に重みがある方はどちらだろうか?
借金を抱えるようになってからは人の目を非常に気にするようになったけれど、有る意味オープンで開き直る心ができた。
もうどん底にいるのだから気にしないでここからはエレベーターに乗っているような感覚で上に上昇を続けていくだけだろうと。

借金 返せない

このサイトを見たときに私は衝撃を受けました。

 

 

 

なんで今まで知らなかったんだろうと。そもそも法律のことなんて詳しくなければ借金をどうやって返済をしていけばいいのかプランなども考えたこともなかったなーって。人から入ってくる情報だけじゃなくて、しっかり自分で掴みに行かなければならないことを感じている。

 

 

 

知り合いや知らない人。信頼できる人に頼まれても絶対になってはいけないのが連帯保証人だ。
これは法律的に見ても極めて異例だと私は思っている。なぜなら責任をすべて背負う可能性があるからだ。

反対にこれをお願いされるということは信頼できない人物だと断定することの裏付けに使っている人も多いのだとか。

ただし家族の場合は一概にすべてが前例として当てはまるわけではないので、しっかりと見極める能力は必要になってくるだろう。
借金返済ブログを見ているとすごく胸が痛くなってくる。

自分と重なる何かを見ているからだろうか。1%から5%までの自信があればなんとかなる業界だと思う。
さすがに大学生には負けたくないでしょ!若いやつにはまだまだ負けたくない。

何を学んで何をぶつけるのか?

株とかで借金を作るか?娯楽でミスをかますのか、、、。

本来持っている姿をした借金の銅像みたいなものを想像出来ると強みになるでしょうね。

インターネットを活用すればまだまだ借金を返していく方法なんて出てくるでしょう。
積極的にアプローチをしていきながら防御も考える。私の言葉に攻撃をすることがさらなら攻撃を生み出すという経験力がある。

やったら変わったって思われる波動をつけていきたい。漫画とかでありがちだけど本当にお金は魔力ではあっても魔法のように増えることはない。才能も必要ないのだ。学生時代から積み上げていくものでもないし、ちょっとしたコツコツする毎日の時計が生み出す。

私の尊敬する師匠について余談だけど語ってみる

きっとあの人はどんな境遇でも関係なかったのだろう。

私が尊敬をしているMさん。出会ったのはまだ一ヶ月ぐらい経っている状況。
当時の私としてはまだ何も努力も行動もしていなかったのかもしれない。

初めて仕事に対して本気で向き合えるようになったきがする。

仕事に対して本気を出すと言うのはどういうことなのか。一つは集中力ということを上げることができる。
以前の僕は何かに取り組み出すとそのまま違う方向に路線変更ばかりしていたのだ。

そうなってくると次に問題が発生する。

仕事は短期間の間にどれだけ集中できるかを私は意識している。

具体的な数字で言うならば5時間だけだ。

それが終われば次の段階に進むようにしている。

しんどいこともあれば楽しいこともある。借金が怖いけど諦めちゃダメだな。

時間を失うのはリスクがありすぎる。

人生をどのように過ごすか?ゲームじゃなくてリアルだからこそ出来ること&できないことがある

私が常に思っているのはやりたいことを積極的にしてみることだ。
失敗なんて成功をするための事例にしか過ぎないわけです。

周りの人に迷惑をかけないことを前提にするのであれば、背負えるものは結構背負ってみると良い。
理想があるならおっていく。若いうちしかできないですからね。

イメージができるものは基本的に具現化をすることができる。

手入れをしたりもしたり、治す部分があるから人は強くなるのかもしれないな。なんて。

先方にはお断りの電話を入れさせていただいた。今は余裕がある場合じゃないし、少しでも次の段階に持っていく為の
努力を怠ってはいけないと思うのだ。